読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

人を動かす

自己啓発

D. カーネギー

 

盗人にも五分の理を認める、から始まり

相手の立場を理解し、相手の利益に適うことを示していくことで

結果的に自分の思いに適うように人を動かすことができるという内容。

 

表面的なお世辞ではなく、相手に強い関心を持ち

本気で相手のことを考えられるというのが大前提だとは思うが

それができれば、人は動いてくれるものなのだと思う。